リスティング広告で会社名は禁止【キャッシングアフィリエイト】

今朝、アクセストレードからこんな件名でメールが届きました。

件名:★リスティング広告出稿に関するお願い★プロミス

リスティング広告をするにあたって、会社名やサービス名等関連ワードを使うなという連絡です。このメールは個別ではなく、プロミスの案件を取り扱っている人全員に届いているようです。

リスティング広告とは、
“GoogleやYahoo!などが提供している検索エンジンにおいて、ユーザーが検索したキーワードに関連した広告を検索結果ページで表示するサービスのこと。ユーザーにとって、自分の関心と無関係に表示される従来の広告に比べ利用価値が高く、企業側にとっても高い広告効果が期待できる。おもな提供サービスに、Yahoo!に買収されたOverture社の「スポンサードサーチ」やGoogleの「AdWords」(アドワーズ)などがある。”(※知恵蔵miniより引用)

【特にご注意頂きたい禁止ワード】       
  商標系
「プロミス」「ぷろみす」
「SMBCコンシューマーファイナンス」

・その他、紛らわしいワード 
「プロミスキャッシング」
「プロミス 即日」
「プロミスカードローン」
「プロミス cm」
「プロミス 審査」
「プロミス 申込」
「プロミス 申し込み」
「プロミス 申込み」
「プロミス ログイン」
「プロミス 返済」
「プロミス atm」
「プロミス 店舗」
「プロミス 金利」
「プロミス 増額」
「プロミス 即日融資」
「プロミス 審査」
「プロミス 自動契約機」
「プロミス 店舗」

上記ワードでのリスティングの購入を発見した場合、即時提携解除されてしまいます。

この内容のメールですが、今回だけでなく以前に何度も同じ内容のメールが配信されています。リスティング広告出稿のルールを守らずない方が後を絶たないようです。

0→1にする方法

 

今回のメールの件につきまして、個人的にリスティング広告への出向は現在は全く行っていないので関係はないのですが、それではキャッシングサイトを作成したところでどうやって収益を上げるのかとなります。おそらくキャッシングサイトで月に数十万とアフィリエイト収入のある方はリスティング広告を行っています。むしろそれだけ稼ぐのであれば必須といってもいいです。

私の場合ですが、やはり地道にコツコツとサイトを更新することです。それとサイトに誘導するためのブログの記事も日々更新することです。広告宣伝費をかけずにキャッシングアフィリで収入を得るには、コツコツ型しかないです。

収入がまったくない0円続きから1にする、つまり成約して最初の報酬が発生するまでですがブログを約100記事程度書いてやっと1件の報酬が発生しました。

ただ何も考えずにブログを100記事投稿すればいいということではなく、きちんとターゲットを絞って記事を書くことです。

万人向けに記事を書くのではなく、ターゲットを1人に絞ることを意識しながらブログ記事を書くことがポイントです。

◆妻に内緒でキャッシングをする方法

◆収入証明書が準備できない方でもキャッシングできるローン

◆在籍確認が書類でOKなキャッシングローン

例えばですが上記をブログの記事タイトルにします。どんな人に読んで欲しいかというのが限定されているタイトルの付け方です。「おすすめキャッシングローン」「即日融資可能なキャッシングローン」といった記事タイトルでは、抽象的すぎて別に読む気もあまりおきません。

記事を書いたらキャッシングサイトへのリンクを張って誘導をします。

3000円から広告掲載可能なYahoo!プロモーション



コメントを残す

このページの先頭へ